狭小地に建つ、次世代型超高性能住宅

Case

注文住宅 Q1.0

狭小地に建つ、次世代型超高性能住宅

住宅地の中で目を惹く個性的な外観。敷地面積約38坪のコンパクトながら、雪の多い地域に適したビルトインガレージを採用しました。
玄関に入ると明るい洗面スペースと階段が現れ、2階リビングは吹抜けやロフト、天井高の変化で開放感たっぷり。狭い土地でも工夫次第で心地よい空間が生まれます。
HEAT20最高等級G3を超える省エネ性を確保し、全館空調システムで快適な室内環境を保てます。耐震等級3に加え、制震ダンパーも設置。災害時には貯湯ユニットやEV充電装置も利用可能で、未来のスタンダードを実現した住まいです。

家族構成大人一人
延床面積110.87m²
UA値(外皮平均熱貫流率)0.18W/m²
C値(気密性能)0.31cm²/m²