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住宅性能へのこだわりquality

こだわりの高断熱

標準断熱仕様

床下全面に土間コンクリートを打設して、地盤からの湿気をシャットアウトし、基礎の外周部に50ミリ・内部にも50ミリの押出法ポリスチレンフォームを施工します。

基礎断熱工法を採用することで、床下の結露防止や床材の腐朽防止につながるほか、床下部分も屋内空間として取り込まれているので、1階の足下が温かく、冬季の水落としからも解放されます。

真冬のモデルハウスで足下の温かさを確かめよう!床暖でもないのに、冷たさを感じません。

標準断熱仕様

その他、性能強化として「200m/m 断熱・300m/m 断熱」や「トリプル断熱仕様」等の豊富な実績がありますので、ニーズに合わせてご提案いたします。

<300m/m断熱の施工風景>

構造軸間100m/m + 外断熱200m/m の 合計300m/m 断熱
(高性能グラスウール24kg)

~柱の外側に、外断熱部分の専用枠を施工してグラスウールを隙間なく充填します。~

アシストホームでは、充填断熱・外断熱、どちらでも選択できます

アシストホームの外断熱仕様モデルハウス図面

アシストホームの充填断熱と外断熱仕様で一番違うのは、左記のようなデザイン性において。

「外断熱だからこそ高気密・高断熱」と思われがちですが、外断熱の場合には気密施工が容易にできるというだけで、充填断熱でも技術とノウハウさえあれば、十分に高気密・高断熱施工が可能です。

外断熱は、断熱材が柱の外側にあるため、断熱材が切れ目なく連続します。また、コンセント・配管などで断熱材に穴をあける必要もなく、安定した高い断熱性を発揮します。

アシストホームでは、軸間断熱・外断熱どちらの場合にも十分に高気密・高断熱施工に対応できますので、安心してご選択ください。

軸間を利用した飾り棚の施行例

軸間を利用した飾り棚の施行例

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