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アシストスタイルAssist Style

提案型のモデルハウスとヒアリングから

アシストホームは、お客さまのご希望やこだわり、ライフスタイルをまずしっかりヒアリングいたします。
家についての希望のほか、不便に感じることやライフスタイル、子ども部屋の考え方などを教えていただくことで、どのような家づくりがご提案できるかがハッキリするからです。

アシストホームの提案型モデルハウスをご覧いただく場合も多いです。じっさいにモデルハウスを見ながらお話をすすめると、イメージを共有することができ、気持ちが伝わりやすくなります。
アシストホームのモデルハウスは、すべて提案型企画住宅です。お客さまの住まいづくりに「部分取り」していただいてもけっこうです。

提案型の自由設計住宅

モデルハウスを基本にプランを進める場合、土地探しや間取りのご提案、融資のご相談など、家づくりに必要なすべてのことについて、スタッフがお客さまをサポートいたします。アシストホームの提案型住宅は自由設計。部屋の追加や窓の位置の変更、キッチンの交換などができるフレキシブルタイプです。ご提案をベースにライフスタイルに合った家づくりができて、しかも提案型の良さでもある費用をしっかり抑えられるのも魅力。 モデルハウスを参考にマイホームを建てたお客さまの声をご覧ください。

オンリーワンの家づくり

モデルハウスを参考に自分だけの家づくりに進むお客さまのサポートも万全です。外装イメージ・内装イメージは無限に広がります。ワクワクする家づくりを支えるのは、営業担当を中心にデザイナーと不動産担当など。プランに悩んだり予算配分をやり直したり。スタッフはお客さまを必ず満足できる家づくりへと導きます。

アシストホームが目指す、人と家のいい関係
住まいはご家族の幸せのお城であり、同時に暮らしの快適を支える器でもあります。私たちアシストホームは、お客さまのこだわりやご希望にお答えする家づくりを通じて、ライフスタイルの実現をお手伝い-アシストしていきます。


アシストホームのプランナーたち

村田 繁治
村田 繁治
櫻井 由美子
櫻井 由美子

30年以上暮らす家だから、10年後の暮らしを提案
Q1.0住宅シリーズ

札幌・北区で2006年からスタートしたアシストホームのQ1.0(キューワン)住宅シリーズが、多くのお客さまから支持をいただき、10周年を目前に控えた2015年には第5弾のモデルハウスを公開いたしました。

Q1.0住宅シリーズにこめた想い、それは「快適な暮らしをいつまでも」というビジョンです。
Q1.0住宅に取り組みはじめて10年。この10年を振り返ったとき、
いま、まさに求められている「快適な暮らしと経済性の両立」を追いかけてきた歩みでもありました。

2006年:Q1.0住宅ご提案
アシストホームが初代Q1.0住宅モデルハウスでご提案した燃費半分+健康快適空間というコンセプトが、いま、業界を挙げて目指す方向そのものになって来ました。※

2012年:ネットゼロエネルギーご提案
2012年のゼロエネルギーモデルハウスが示した方向は、その後政府が示した「2020年にネットゼロエネルギー住宅を標準化」という目標を先取りしたものでした。

2015年:大空間リビングのご提案
2015年モデルは、ワンルームの大空間リビングと南面の大開口部をQ1.0住宅として提案しました。壁や天井の断熱と窓の性能アップにより、大胆で楽しい設計と経済性が両立する新しい時代がやってくることを予感させます。

札幌の住宅メーカー・建築会社として、雪対策、広くない敷地の有効利用、暖房費の経済性というどの問題からも逃げることなく、Q1.0シリーズでは少し先を見つめながら、ご提案を続けてまいります。

※住宅専門紙・北海道住宅新聞が2014年末に行った北海道を中心とした住宅会社アンケートでは、4割を超える企業がこれからQ値1.0Wより高い性能を目指すと答えています。


株式会社アシスト企画
〒001-0925 札幌市北区新川5条16丁目6番5号